パンのイメージ

「パンのミネラル含有量」について

パンは、日本国民の主食の一つになっています。
店でのランチメニューのようにパンは1 食分を指定していないので、食事摂取基準と正確に比較することはできません。
しかし、実際には、総菜パンや菓子パンだけで食事をすます人がたくさんいます。
ところが、とても食べきれないほどのパンを食べないとミネラルの食事摂取基準を超えないことが明らかになりました。
ミネラル不足の改善に踏み出す意思があるかどうかと、日本パン工業会に質問状を送りました。

日本パン工業会への質問状及び回答

住宅の倒壊

『首都直下地震の前兆』

立て続けに起きた関東地方の地震、桜島の噴火、霧島連山でも噴火の兆候、 台湾でも地震が起き、欠陥ビルが倒壊して130人を超える死者が。
東日本大震災を的中させた塩坂博士に、首都直下地震について伺いました。
月刊誌『食品と暮らしの安全』2016年3月号記事)

≪塩坂博士の過去の記事≫
『耐震には地盤も重要』(2006年6月1日発行 No.206より)
『地震への備えは大丈夫?』(2007年4月1日発行 No.216より)
『東南海・南海地震の前兆か』(2007年5月1日発行 No.217より)
『地震で壊れた福島原発』(2011年6月1日発行 No.266より)

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ポスター

『テレビ・スマホの子守は危ない!』

「発達障害」と診断される子どもたちが増えていますが、
多くの子どもを治してこられた片岡直樹先生は、
乳幼児期の「育ち方」の影響と言います。

片岡直樹医師インタビュー

学校給食イメージ

『学校給食を安全にしよう』

日本の学校給食は、被害が出ているウクライナと
同じレベルの食材が提供されています。
私たちは、ウクライナでの成果を用いて、
学校給食を1ベクレル/㎏規制にする活動をしています。

ウクライナ調査報告
さいたま市へ申し入れ提出書

コカコーライメージ

『コカコーラから発ガン性物質検出』

「NPO法人 食品と暮らしの安全」の協力団体であるアメリカの公益科学センター (CSPI Center for Science in the Public Interest)は、 6月26日、日本を含む世界各国で含まれているコカコーラには 発ガン性物4-メチルイミダゾール(4-MI)が含まれていると発表した。

今までに掲載したソフトドリンクの記事もご覧いただけます。

  
世界平均気温偏差(℃)と大気中CO2濃度の変化率

『ミニ氷河期?』

「ミニ氷河期?」の記事が出ていますが、2009年2月2日に日経新聞が「2005年をピークに地球の気温が下がり始めた」とイギリス気象庁の説を紹介し、 同年6月1日には朝日新聞が「ミニ氷河期前兆?」。 月刊誌「食品と暮らしの安全」では2009年9月号にその内容を紹介し、「心配な寒冷化」と槌田敦先生の解説を載せています。
今まさに役立つ記事なので全文を紹介します。

        
イメージ

『ハイブリッド車は「エコ」ではない』

「環境にやさしい車」として減税や補助金の恩恵を受けるトヨタのハイブリッド車『プリウス』。
エコ気分を盛り上げてくれるので、みんなエコと思っています。 しかし、本当は「エコ」ではありません。

  
イメージ

『アスペルガー症候群奇跡の回復』

学校にも社会にも適応できず、叱られてばかりで回復の兆しを見せなかった子が 無添加白だし(天然ダシ)を飲み始めたら、劇的に回復し、漫画家で成功する夢を描き始めました。
いったいどのような経過で、奇跡のようなことが起こったのでしょうか。

  
ソフトドリンク

『清涼飲料水の問題』

2007年12月10日から、国際的なキャンペーンを世界の消費者団体が行なっており、私たちもこれに参加しています。
今までに掲載したソフトドリンクの記事をアップしました。

  
地震ハザードステーション

『放射能で首都圏消滅』からの警告

新潟県中越沖地震。放射能漏れや変圧器の火災、消火用水配管の破損などが起きた東京電力の柏崎刈羽原発は安全と言われていたはず! 以前から東海地震による浜岡原発の危険を警告していた古長谷稔氏の著書『放射能で首都圏消滅』がまた新たに注目されています。

  
有名ブランド水

『硝酸態窒素の水汚染』

環境省指定「名水100選」を9つ調べたら、8名水から硝酸態窒素が検出されました。
また、有名ブランドのペットボトルからも検出。
世界中で窒素過剰が進んでいます。

     
スギ花粉

『花粉症対策』

治療の基本は原因を取り除くこと、
花粉症についても同じです。
まず、花粉を避けることが一番です。

  
手洗い

『ノロウイルス対策』

大流行が始まり、厚労省が警報を出したノロウイルス食中毒。
まずは手洗いをしっかりしましょう!
ほとんどマスコミでは、報道されていませんが、「空気感染」を拡大するのは、排気の汚い大多数の国産掃除機だったのです。

ダニ

『ダニアレルギーの原因を断つ』

激しいかゆみ、改善しないぜんそく。原因はダニアレルギーかもしれません。ダニアレルギーの主原因は、ダニのフンです。 ポスター『ダニアレルギーの原因を断つ』から、掃除や除湿の方法などダニ対策をマンガでわかりやすく解説します。

排気カウンター

掃除機は家庭の空気の汚染源

健康を売り文句にした掃除機は本当に安全か?
国内5社の5機の掃除機をテストしたところ、排気に微粒子が多量に含まれていることがわかりました。あなたも掃除機で、かえってアレルゲンを増やして健康を害しているかもしれません。

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