最新月刊誌 2016年6月号

チェルノブイリを忘れないウクライナ

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30年前にチェルノブイリ原発が爆発して、
汚染地から強制移住させられた人たちは、
毎年、4月にバスを連ねて故郷の近くに集まり、
追悼行事を行って交流した後、
立ち入り禁止地域に、許可を得て、墓に参ります。

チェルノブイリ原発事故を忘れないウクライナを
4月20日から10日間、取材しました。

ウクライナNEWSで紹介された安全基金の活動  ミネラル不足食品ばかりでは病気に罹る

ミネラルイメージ
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