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ネオニコチノイド系農薬・殺虫剤


国産米が危ない!

国産米が危ない!記事掲載356号

 穂が出始める時期になると農協がカメムシ注意報を出して、農薬散布を呼び掛けます。
使われる農薬は、「スタークル」「ベストガード」「ダントツ」などで、これらの農薬の有効成分は、
「ジノテフラン」「ニテンピラム」「クロチアニジン」。 しかし、ネオニコチノイド系と記載されていないので、
農家の中には、ネオニコ農薬とは知らないで使っている場合もあります。


国産米が危ない! (月刊誌『食品と暮らしの安全』2018年12月1日発行 No.356 掲載記事)

【356号「国産米が危ない!」「発ガン性は2種類」記事ダウンロード】 >>PDF 338KB




日本茶が危ない!

日本茶が危ない!記事掲載355号

人を凶暴にし、子宮ガンをつくるネオニコチノイド系殺虫剤が、
日本の茶葉から多量に、ペットボトルのお茶からはすべて検出され、
市販のお茶に危険性があることが明確にわかりました。


日本茶が危ない! (月刊誌『食品と暮らしの安全』2018年11月1日発行 No.355 掲載記事)


【355号「お茶が危ない」記事ダウンロード】 >>PDF 1.15MB




「減農薬」に多量残留

ネオニコチノイドイメージ

国産食品の最大問題はネオニコチノイド系農薬でした。
ミツバチの被害から始まり、人への危険性が指摘され、
世界で規制が進んでいるのに、日本は増やしています。


「減農薬」に多量残留 (月刊誌『食品と暮らしの安全』2018年10月1日発行 No.354 掲載記事)



欧州専門機関が再確認|懸念される環境、人への影響

ネオニコチノイドイメージ

ネオニコ系農薬は確かに蜂の神経を狂わせていた――。
欧州の公的機関がネオニコの毒性を再確認する報告書をまとめました。


懸念される環境、人への影響 (月刊誌『食品と暮らしの安全』2018年5月1日発行 No.349 掲載記事)



汚染進む日本列島

記事イメージ

神経に作用し子どもの心を凶暴にするネオニコチノイド系殺虫剤。
この危険な農薬汚染の実態が、次々と明らかになってきました。
農薬業界に甘い政府の姿勢が、子どもたちの健康を着実に蝕んでいます。


汚染進む日本列島 (月刊誌『食品と暮らしの安全』2017年10月1日発行 No.342 掲載記事)



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