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最新「食べるな、危険!」 書籍「ポストハーベスト農薬」セット 生活防衛ハンドブック(食品編)

絵本『子どもの命を守りたい』
〜放射能と遺伝のお話〜 

「将来の子どもたちを守る」ために、
美術家・早川聡子さんの愛情がこもった絵と文で、
放射能による遺伝的リスクを、わかりやすく絵本にしました。

「幸せになるために生きているのが子ども」が、早川さんの活動の基本。
子どもから放射能汚染から守るためには、“毎日の食事”が大切。
お母さんは、未来に生きる子どもを守って、明るく、自信をもって生きてほしいと
願っています。

多くの方に読んでいただいて、対策をとられることを願っています。

子どもの命を守りたい

・46億年の記憶
・すばらしい命のメカニズム
・お母さんと地球に守られていたのに
・遺伝子はどのように傷つく?
・子どもを守りたい!どうしたらいいの?
・チェルノブイリ調査報告
・放射能汚染格付け図


絵と文:早川聡子
出版:食品と暮らしの安全基金
発売:2012年3月
B5判 16頁カラー
価格 240円/送料別






子どもの命を守りたい
早川聡子(はやかわとしこ)・・・・・美術家。 『子どもを幸せにする感性共育(教育)』を提案し、小学生や保護者に向けて講演会や特別授業等を行っている。
◇こころとからだがげんきになる「アトリエ遊動天都」で大人の絵画教室、子どもの美術教室、野口体操などを主催。
アトリエ遊動天都ホームページ http://yudotento.com/



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チェリノブイリの子どもと福島の未来の子どもを救うカンパのお願い
『チェルノブイリ調査報告』


放射能の遺伝毒性の原理を説明した小冊子
『放射能から子孫を守りたい』


原子力産業会議副会長・森一久氏、原子力委員会専門委員・中村正雄氏に、
物理学者・槌田敦氏と当団体代表の小若で対決した
公開討論会『どうする?日本の原発』(1,999年)
をPDFでご覧いただけます。
『どうする?日本の原発』


当団体の考え方を連載しています。
『安全基金の考え方』


放射能対策について講師派遣も行っております。
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