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ウクライナ報告書セット 書籍「ポストハーベスト農薬」セット 子どものいのちを守りたい 放射能と遺伝のお話

ポスター紹介

食品や暮らしの身近な問題を取り上げたポスターを制作しています。
イラスト入りでわかりやすく、ご好評頂いています。
いつも気をつけたいことは、ポスターを壁に貼りましょう。

2010年7月までの制作ポスターは2011年2月に販売終了しました


300号記念ポスター「いのちと健康が危ない」シリーズは、
現在、販売しております。

●お問合せ 048−851−1212(平日10時〜18時)
        
    


テレビ・スマホの子守は危ない!(2013年11月)


「発達障害」と診断される子どもたちが増えていますが、
多くの子どもを治してこられた片岡直樹先生は、
乳幼児期の「育ち方」の影響と言います。
テレビ・スマホに子守させているお母さんたちへの
警告として作成しました。

300号記念ポスター「いのちと健康が危ない」シリーズ


B4カラー刷り
1枚200円(税込)
送料:9枚まで100円、10枚以上送料無料
【多部割引】
50枚以上注文は、1枚あたり100円になります。
100枚以上の多部割引もいたします。お問合せください。

※多部割引、送料無料で金額修正がある場合は、追ってメールでご連絡いたします。
自動返信は、割引前の金額となっています。

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ミネラル不足の食事(2010年7月)


ミネラル不足の実態がこの1枚で分かる!
いい食事を食べているつもりでも実はミネラル不足になっている
可能性があります。
健康障害が生じる確立は・・・
人気食品のミネラルを測定し、国の基準に当てはめると、
すべて不足した市販食品が、何種類も見つかりました。
それらをどう組み合せても、不足は解消しません。

『ポスターで状況を変えよう』


ダニアレルギーの原因を断つ(2006年10月)

激しいかゆみ、改善しないぜんそく。もしかしたら原因はダニアレルギーかもしれません。ダニアレルギーの主原因は、ダニのフンです。掃除や除湿の方法などダニ対策をマンガでわかりやすく解説しました。


食べ物から耐性菌(2005年3月)

抗生物質の効かない耐性菌で死亡する人が、国内で年間2万人におよんでいます。身を守るためにできること、耐性菌のメカニズムなどをわかりやすく、簡潔にまとめました。病院の待合室、学校などにぴったりのポスターです。 


携帯電話を安全に使う方法(2003年5月)

携帯電話からは強い電波(=電磁波)が出ています。電磁波は流産、不妊、脳腫瘍の原因になると言われています。特に携帯電話の場合、頭の近くて使うので脳への影響が大きく、脳神経に損傷を与えることが動物実験でわかっています。でも、仕事などで使わないわけにいかない人もいるでしょう。どうせ使うなら、なるべく安全な方法で! ポスターでは、より安全な機種の選び方、使う時に簡単にできるちょっとした注意を紹介。


水道水があぶない(1999年7月)

安全な素材を選ばないと、水道管から水にさまざまな有害物質が溶け出すことを知っていますか? 日本各地で鉛管から塩ビ管への取替えが進んでいますが、塩ビ管からは環境ホルモンが溶け出します。鉄管でも、内側は塩ビでコーティングが。このポスターをマンションの管理人や自治体、施工主に見せ、耐久性や安全性に優れたステンレス管を使うよう説得しましょう。


ダイオキシン・ゼロを目指す(1999年6月)

スウェーデンの環境政策を図表でわかりやすく説明しています。福祉国家を維持するために、スウェーデンは高度経済成長の結果もたらされた環境破壊と、それによる健康被害に対応することを迫られました。ダイオキシンや農薬使用、原発などに関して、70年代から90年代に渡り体系的に取られてきた対策は、まさに日本のお手本となるものばかりです。


防虫剤はあぶない(1999年3月)

頭痛、吐き気、皮膚病を引き起こすだけでなく、発ガン性や環境ホルモン作用もある防虫剤。中には子どもが食べたら1gで死に至るものも。防虫剤の種類と害、そして防虫剤を使わずに衣類を保存するための虫干しや保存袋などの方法を学ぶのに最適のポスターです。発ガン性、環境ホルモン作用のあるトイレボールについても説明しているので、学校や公共施設で使っているところがあれば、中止させるのにこのポスターが役立ちます。


歯があぶない!(1999年2月)

食事ごとにできるミニ虫歯と、その自然回復のサイクルについて、わかりやすく説明。また、虫歯の原因と防ぎ方についてもかわいいイラストで紹介しています。子どもに虫歯と予防法を説明するのに適したポスターなので、学校や歯科医院の掲示板に貼ってみてはいかがでしょうか。


歯ぐきがあぶない!(1999年1月)

歯周病とはどんな病気か、進行するとどのような症状が起こるのかを説明。歯が抜けるのは、年を取ったからではなく病気によるもの。正しいブラッシングで歯周病を防ぎ、歯を長持ちさせましょう。自己診断方法と、ブラッシングのポイント、歯ブラシの選び方、出血した場合の対処法なども詳細に掲載しています。歯科医院の掲示板にもいかがでしょうか。


ダイオキシンの原因を断つ(1998年12月)

私たちは、たくさんのプラスチック製品に囲まれて生活しています。その中で、塩素を含んでいるものは燃やすとダイオキシンの原因に。こうしたプラスチックが一目で分かるポスターです。さらに発ガン性や環境ホルモン作用も考慮した上で、使っても良いプラスチックが分かります。


精子減少の原因を断つ(1998年11月)

精子減少の原因はいろいろありますが、一番危ないのは環境ホルモンです。精子数の決定にかかわる重要な細胞が健康に育つためには、赤ちゃんの時が大切。妊婦さんがどんなことに気をつければ、これから産まれてくる赤ちゃんの精子数を守ることができるかを具体的に提案しているポスターです。裏は化学物質名から引ける「環境ホルモン・精子異常・発ガン物質一覧表」になっています。


化粧が健康を脅かす(1998年7月)

化粧品に使われている成分のうち、環境ホルモン作用があるものをリストアップ。また、アイメーク、口紅、ファンデーション、基礎化粧品、洗顔料、シャンプーなどの注意点、どんなものを選ぶとよいのかを個別に解説。より安全に化粧をするにはどうしたらよいかが具体的にわかるポスターです。


子孫を絶やす環境ホルモン(1998年3月)

野生動物の生殖異常、ヒトでも精子減少が報告されています。こうした原因として疑われているのが、体内のホルモンをかく乱する化学物質「環境ホルモン」。 最も影響を受けるのがまだ生まれていない胎児です。子どもが生まれる前から、農薬やプラスチックから溶け出る環境ホルモンを避けるために活用して下さい。


健康な住まいにエコ・リフォーム(1998年2月)

リフォームで、ぜんそくや湿疹、頭痛などの病気を引き起こし、その家に住むことができなくなる事例が発生しています。原因は、建材、塗料、接着剤から揮発する化学物質。被害に遭わないためのリフォーム法を紹介しています。また、健康に配慮した建材メーカー、販売先、工務店、シロアリ対策業者の一覧表を掲載しています。


暮らしにひそむ電磁波(1996年2月)

私たちの身の回りは電磁波で溢れています。電磁波はガンや白血病、異常出産などの健康障害をもたらし、特に子どもは強く影響を受けるといわれています。最近では電磁波過敏症も増加傾向に。ポスターでは主な電気製品との安全な距離、安全な使用法を詳しく紹介しています。ちょっとした注意で安全な生活を。


食卓にひそむ毒性物質(1996年1月)

見た目にはおいしい食べ物も、実は添加物のオンパレード。加工食品は保存料や着色料が使われ、輸入の穀物や野菜、果物はポストハーベスト農薬漬け。農薬は発ガン性、遺伝毒性などが心配されます。ポスターでは注意すべき農薬や添加物をリストアップ。あなたの食卓を厳しくチェックして、家族の健康を守りましょう。


住まいにひそむ毒性物質(1995年12月)

家の中は危険な化学物質でいっぱい。殺虫剤、芳香剤、化粧品や家の壁紙など、危険とは知らずに使っているものもたくさんあるはずです。このポスターは、家中で危険物質が使われる可能性がある箇所を指摘し、注意すべき物質名と毒性を記載しています。広告やコマーシャルにつられず、便利に見える生活用品ほど購入に気を付けたいものです。


暮らしにひそむO157(1995年6月)

O157の具体的な日常対策を細部にわたって記載したポスターです。O157は病原性大腸菌の一つ。通常の食中毒菌は数十万個以上でないと中毒を起こしませんが、O157はわずか100個程度で中毒を起こします。激しい下痢や血便をともない、抵抗力のない老人や子どもは最悪の場合死に至ります。肝心な日頃の予防に役立てて下さい。


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©2012 NPO法人食品と暮らしの安全基金