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『食べなきゃ、危険!』-食卓はミネラル不足-

“「治らない」が良くなった
  医学・栄養学に衝撃を与える本”

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知らないうちにミネラル不足になって
心身を害している人が増え続ける今、
たくさんの病人を救える本をようやく書き上げました。
さまざまな症状が良くなった44の実例に、
良くなるセオリーを示しています。
この本を使って、食事で体を悪くしている人を
たくさん良くしていきましょう。
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      食べなきゃ危険
≪アマゾンからご購入≫
『食べなきゃ、危険!』


小若 順一/国光美佳 食品と暮らしの安全基金 著
発売 2010年2月2日
発行 三五館
■B6判 ■237頁
価格 1,260円

2011年2月10日読売新聞(夕刊)「こころ」に紹介されました!
読売新聞


     

ミネラル不足になる現代の食生活


何年も前から本誌で述べてきたように、多くの日本人は、食事の質が悪くなってミネラル不足になり、心身を害しています。
そこで、これまでお知らせしてきた内容を、現代食の「3大欠陥」に整理し直して、次の内容を『食べなきゃ、危険!』第1章に載せました。

@弁当、惣菜、冷凍食品、レトルト食品などの原料に、水溶性成分とともにミネラルが溶け出た「水煮食品」が、たくさん使われるようになっている。
A「リン酸塩」がたくさんの加工食品に添加され、ミネラルの吸収を阻害している。
B加工食品の原材料の大半が精製されていて、水煮食品と対になる「油脂」も精製されてミネラルが抜かれている。

この内容で、初めて食品のミネラル不足を具体的に明らかにし、圧巻の本にできたと思っています。

ミネラル補給が最優先


2002年に『食べるな、危険!』を発行して、私は食品に使用されている有害物質を問題にしました。
ところが、ミネラル不足で、2000万〜3000万人の日本人が健康に異常を生じていることがわかったので、現状では、ミネラルの豊富な食品を食べることが、有害物質に気をつけるより優先されると考えるようになりました。 それで、ミネラルの豊富な食品を『食べなきゃ、危険!』と警告する本を書いたのです。この本の提案を実行していただければ、あなたも家族も友人も、心身の状態がいつの間にか良くなっていたことに気づくことでしょう。 皆さんの周りには、知らないうちにミネラル不足で心身を害して困っている人がたくさんいます。そういう人たちを『食べなきゃ、危険!』で助けてあげてください。

食品と暮らしの安全基金 代表 小若順一


【『食べなきゃ、危険』を読んで】
日本福祉大学子ども発達学部の大和田孝士客員教授に『食べなきゃ、危険!』の感想を寄せていただきました。

「子どもの障害が軽減されるのは画期的」


最新情報は
月刊誌『食品と暮らしの安全』で掲載し続けています。

【最新事例が続々】
・ミネラルとレシチンを含む食品で「統合失調症」が劇的改善!(2012年8月号No280)
・ミネラル補給 薬も減って元気!バセドウ病(2012年7月号No279)
・ミネラルラーメン体験記 3人とも元気になった(2012年6月号No278)


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