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新型コロナ漢方薬で初期に治す ミネラル不足食品 特製バインダー 合本案内

「食品と暮らしの安全」最新号

2021年3月号(No.383)

最新月刊誌表紙


●新型コロナで死なないためには?

むやみに恐れないで
漢方薬で免疫力をアップすること。
感染しても、重症化させない対策が非常に大事です。

西洋薬は、特定の疾患、特定の症状に作用する薬。
西洋薬で特効薬が開発されていない今、
免疫力を高め、体温を上げウイルスを殺すのは、
漢方の得意とするところ。
1服で症状が軽くなり、
治ってしまうことがあります。
※薬の選び方は、漢方薬ポスターをご覧ください

回復期の後遺症にも漢方薬は効果的です。


●安い卵のからくり

「物価の優等生」と言われる鶏卵。
しかし、安いのには、必ずそれなりの理由があります。

狭い場所で多くの鶏を飼い、
生産コストを大幅に抑えて安い卵を生産。
回りまわって、人の健康に影響が出てくるのに、
劣悪環境で飼育し続けられてきた背景に
現役の農林水産大臣による収賄疑惑がありました。


●宮城、福島で震度6強─首都直下地震は?

3.11の余震だった2月13日の福島地震は、
首都直下地震の危険をますます高めていると、
地質学者の塩坂氏は警告しています。

3.11以降、日本列島が乗るプレートの移動で、
関東盆地でのひずみが高まっています。
今後、一気に首都直下地震発生か、
前兆として関東山地・南部に大地震が発生、
その後、首都直下地震となるかもしれません。


●検証:福島第一原発事故から10年

東京電力福島第一原子力発電所事故から10年。
菅政権は明らかに本格的な原発再稼働へと
政策の舵を切り始めています。

いまだに影響が続く大惨事から
私たちは何を学び取ったのか。
改めて当時の事故対応を振り返り、
その後を検証します。


【CONTENTS】 新型コロナで死なないために 漢方薬で免疫力をアップ 台湾の"神対応" 地震に備えて●置く場所、置き方を見直そう 農水大臣の収賄疑惑●安い卵のからくり アメリカ●「永遠の化学物質」規制 経済●個人投資家の"反乱" 宮城、福島で震度6強─首都直下地震は? 検証:福島第一原発事故から10年     自己保身に走った東電と官邸 世界初の調査●子どもの病気を治した!


《2021年2月号 No382 単冊ご購入》

20ページ
B5版・フルカラー
※別冊『減った!子どもの病気』付き。
価格:1,100円(税・送料込)
※定期購読者の方は、990円


※多部割引、定期購読の方の割引(月刊誌単冊注文等)は、ご注文後に割引をさせていただきます。追って金額修正のメールがいきます。
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