異常な温暖化が進んでいます。それなのに、ほとんどの環境派は太陽光や風力発電の電気を、さらに増やそうと言います。
金儲けしたい人の言い分を信じて「自然エネルギーの電気を使おう」と言い、高い電気を販売する環境派は、自分が地球を温暖化させていることに気づきません。
発電装置は二酸化炭素を出さなくても、装置を造るときや、その原材料を造るときに炭酸ガスを出していることには考えが及ばないのです。
起きている事実を総合すると、温暖化を止める方法は、太陽光や風力発電の導入をストップするしかありません。
太陽光や風力発電を推進している環境派に本誌を送って意見を聞いてください。
反論は、大歓迎です。
本誌は差し上げますが、送料600円分の切手を入れて、お申し込みください。
太陽光や風力による発電で、地球が温暖化 – 環境派に今月号を
