除湿乾燥機 『安全すたいる』のおすすめ商品

安全すたいるは(株)食品と暮らしの安全の通販カタログです。(一部商品は、ネットショップでも販売しています。)

コンデンス除湿乾燥機

抜群の除湿力
コンデンス除湿乾燥機

ダニ・カビ対策には除湿が必須。
高気密・高断熱で湿度の高い現代住宅を
コンデンスで安心・快適に。

湿度70〜80%はチリダニの最適環境

寒くなって布団を下ろすとせきやかゆみが止まらないことがあります。夏に繁殖したダニが原因かもしれません。
ダニアレルギーになると、夜眠れなくなるほどの強いかゆみや、湿疹を伴う皮膚炎を全身に起こします。また、小児ぜんそく患者の80%〜90%がチリダニのアレルゲンに陽性を示しているそうです。
湿度70〜80%がチリダニにとって最適の生育環境です。湿度75%でヤケヒョウヒダニ(チリダニの1種)が、4週間後に150倍に増えます。アメリカ環境保護庁(EPA)は、チリダニを「生物学的汚染物質」と呼び、対策のため、家屋内の湿度を30%から50%にすることを薦めています。
高気密、高断熱化で高湿度の問題を抱える現代の住宅では、掃除と除湿によるダニアレルギー対策が大切です。
レポート:ダニアレルギーには冬でも除湿を

使うならコンデンス式!

納得の基本性能
◆冬でも1日5リットル!だんとつの除湿力
湿度を下げれば、ダニやカビの発生は防げます。除菌や脱臭などの副次的な宣伝に惑わされずに、どんな気温でもよく除湿する基本性能の高い機種を選ぶことが大切です。
従来のコンプレッサー式(冷却式)の除湿乾燥機は、気温の下がる冬場に性能が低下します。食品と暮らしの安全のおすすめするコンデンス除湿機なら特許技術により、室内の温度変化にほとんど左右されず、年間を通じて他機種以上の優れた除湿力を発揮します。

信頼できる除湿の仕組み

雑菌やカビの温床にならない
◆機械内部で雑菌もカビも繁殖しにくい
ほとんどの除湿乾燥機は空気を冷却管にぶつけて結露させるため、機械内部で雑菌やカビが繁殖しやすくなっています。
コンデンス式除湿乾燥機は、取り入れた空気を一度ヒーターで熱した後、風と水に分けます。そのため水は熱殺菌された状態となり、雑菌の繁殖が遅いのです。
コンデンス仕組み

あらゆるシーンで大活躍!

ぜんそく・ハウスダスト・アレルギー・シックハウス対策に
◆湿気を除去すれば室内のダニ・カビ・雑菌が繁殖しにくくなります
気密性の高い最近の住宅は、湿気の大好きなカビ・ダニが一年中発生しやすくなっています。除湿は必要ないと思われがちな冬場でも窓が結露するのが、湿気のこもりやすい家の証拠です。空気はあまり湿気を含めないので 大部分は布団やカーペット、カーテンなどに吸収されます。一度そうなるとなかなか乾燥させることができず、ダニの住処となってしまいます。ダニやカビを防ぐには、強い風量で乾燥させた空気を部屋中に循環させることが重要です。
また、湿度が高くなると室内がシックハウスになりがちです。安全で心地よい住環境を手に入れるなら、カビや雑菌の温床にならず性能も高い除湿器が必要です。


ご購入のご案内



◆カタログを送付いたします。

お申込みは・・・https://tabemono.info/cgi-bin/new/support1.cgi
ご希望の方は、件名に「コンデンスカタログ希望」と明記のうえ、本文に【住所・お名前・電話番号】をご記入ください。
1週間以内にお届けいたします。

◆お問合せ

  048−851−1211(平日10時〜18時)




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