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冊子紹介

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20周年記念・平松啓一教授講演禄
『深刻化する耐性菌への対処法』181号別冊付録

販売価格:420円(税込)


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冊子「抗生物質の使用を考え直す」162号別冊付録

販売価格:525円(税込)

  【抗生物質耐性菌MRSAが病院の外にも増えている】平松啓一・順天堂大学教授
【家畜に使われる抗生物質】八竹昭夫・全国獣医事協議会副会長
【耐性菌が蔓延する小児医療】寺澤政彦・てらさわ小児科院長
8月21日の講演会の要旨をまとめ、加筆したものです。


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冊子「子どもを守るために抗生物質の危険を断つ」158号別冊付録

監修:平松啓一(順天堂大学教授)/寺澤政彦(てらさわ小児科院長) 作成:小若順一(『食品と暮らしの安全』編集長) 発行:日本子孫基金 販売価格:200円(税込)

病院で抗生物質が効かない耐性菌に感染して亡くなる事故が相次いでいる。耐性菌とは何か、耐性菌を減らすために一般家庭でできることは何か、をわかりやすく説明。


販売終了いたしました

冊子「農薬危険度一覧表」

発行 2001年4月1日 販売価格:840円(税込)

家庭菜園や庭木の農薬は、安全なのか。子供には危なくないか、環境ホルモン作用はあるか、発ガン性はどうか、などなど、約500の農薬の危険度を掲載。有機栽培に許可された農薬かどうかもわかるので、減農薬や有機を進めたい農家の方も必携。


販売終了いたしました

冊子「食品添加物危険度一覧表」

作成:小若順一(『食品と暮らしの安全』編集長)、渡辺雄二 発行 1997年12月1日 販売価格:660円(税込)

食品添加物の危険性を5段階に評価。合成食品添加物から天然系食品添加物まで約1200の添加物を掲載。どのような目的でその添加物が使用されているかもリストされている。


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